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長島歯科クリニック | インプラント・歯周病・レーザー治療等 | 京浜急行・横浜市営地下鉄 弘明寺駅
2017-09-06

患者さんの事例紹介(入れ歯・義歯)

◆患者さんの声 ~村越和子さん(横須賀市二葉在住 70代女性)~

村越和子さん

長島先生が横須賀の病院にいらした時から診てもらっていて、最初のきっかけは前歯がぐらぐらしていたことでした。ずっと夫の介護で歯科に通う暇がありませんでした。母のすすめで平成3年5月頃だったと思います。歯ブラシ指導については教わるまではいい加減でした。先生が平成8年に弘明寺に移ってから私も移動しました。

横須賀にいた頃、上の入れ歯を入れていただきました。15年たっても何でもないんです。お友達からも「あなた入れ歯していなくていいね!」と聞かれるくらい、自然で針金も見えなくて「私も入れ歯しているのよ」というと皆さん驚かれるんです。保険でないものを入れたので当時は高いかな?と思いましたが自然な味がするといわれ、今はとても調子がいいんです

インプラントとか磁石でくっつけるものとか色々やっている人はいますが、私は今のものでとても満足しています。下の入れ歯も4年くらい前に長島先生に入れてもらいましたが、取り外しが大変なほどぴたっとしていました。

定期検診のたびに長島先生からご指導されるのでフロス、歯磨きも頑張っています。45分、歯磨きに時間をかけているタレントがいると聞きましたが、私はそこまではできないけれど歯ブラシを歯にあてるときシャカシャカ音がでないようになど気をつけながら自分なりに毎日やっています。

◆長島からのコメント

村越さんは今でも3カ月に一度来院されております。そのこと自体に頭が下がる思いですね。あっという間に15年が経ち、途中に左の前歯がダメになってしまいましたのが残念です。

一般的な年齢推移の場合、村越さんの歯が半分くらいなくなっていてもおかしくありません。この「3本の矢を実践する」ことにより、患者さん自身が自分の歯を残すために、何が必要なのか分かるからなのです。

<周りの先生ではこのような治療内容でやっている先生は知らなかったですし、最初のころはこんなことが分かるとは夢にも思わなかったです。無我夢中で患者さんと共に歩んできた結果ですし、患者さんから教えてもらうことが毎日のようにあります。

長島歯科の「3本の矢」とは?⇒

患者さんの声 ~T.Kさん(横浜市南区在住 40代男性)~

入れ歯の症例

自分が歯槽膿漏であるという自覚が、他の歯科で言われたことがなかったので全くありませんでした。

予防歯科があるという認識もなかったので色々な指導を長島歯科クリニックで受けて、初めて自分の歯に向き合った感じがしました。

今まではいい歯(保険外)の物を入れてもすぐに折れたり、動いたりということがありましたが歯磨き指導を受けたことと先生のところのEO水を歯間ブラシにつけて毎日ケアしているので、歯茎がひきしまり良い状態になりました。

ただ予防、指導など保険がきかないので治療費が高いという印象があります。しかし先生の所でつくった現在の義歯は何の問題もありません。

患者さんの声 ~栗田藤子さん(横浜市金沢区在住 70代女性)~

当院に来てから治療した後に全然痛みがありません。長島歯科へは友人のご主人がこちらへ通っていて入れ歯でも何でも食べられるようになったと聞いて、とてもうらやましくて通院しようと思いました。少し遠いけれど自分のためと思って通院しています。

下の入れ歯は他院で作りましたが痛みがありました。訴えても「慣れるから」と言われ納得できませんでした。新しいものを作って欲しかったのですが「大丈夫だから」と言われて「痛いのに慣れる訳がない」と思い使っていませんでした。

しかし長島歯科で修理してもらっただけで痛みが消えました。今はおいしいものが食べたい、硬い物でもなんでも食べたいと思うようになりました。

本当に良い先生に巡り合えて感謝しています。

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