
横浜市南区の長島歯科クリニックでは下記のプログラムで診療を行っています。また
ひとりの患者さんに対し、診療時間を最低一時間取るようにしております。これはコミュニケーションを充分とり、リラックスして治療に臨んでいただきたいからです。
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私達はあなたの歯のコンサルタントです。たっぷり時間をかけてご説明します。 |
専門的検査であなたのお口の状態を客観的に分かりやすくお知らせします。 |
歯を磨いているのに虫歯や歯槽膿漏になってしまうとおっしゃるあなた。必見です。 |
失われたお口の機能、美しいあなたの笑顔を最新のテクニックで回復します。 |
健康と美しさを取り戻したあなたのお口を生涯維持することを可能にします。 |
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当ホームページには実際に治療を受けられた患者さんの生の声を掲載させて頂いています。これから治療をお考えの方もぜひご参考にして下さい。
●千坂文子さん(横浜市緑区在住 70代女性)
の場合…
最初は前歯のあたりがぐらついて来院しました。汚かった過去の歯の写真を見ると今はキレイに治してもらったので「これが自分の歯だったの?」と思います。…
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患者さんの考えとのギャップをなくす

歯科医師の考える理想の治療法が必ずしも患者さんの考える理想と同じとは限りません。患者さんが通院をやめてしまったり、転院してしまう理由として「インフォームド・コンセント(説明と同意)」が十分でないと思われるケースも見受けられます。
一方で、近年「セカンド・オピニオン(第2の意見)」という言葉をよく耳にします。これは患者さんが主治医以外の医師など複数の意見を聞き、一人だけの医師の判断に委ねず、患者自身が納得できる治療を受けようというものです。
日本でも数年前から注目され、積極的に取り入れる歯科医院も増えてまいりました。横浜市南区の長島歯科クリニックでは
しっかりとした説明を重視し、患者さん自身が最善の選択をできるようコーディネートした診療体制をしいています。

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日本の歯科医学における技術力はアメリカと並び世界一。
しかしアメリカでは80歳で15本、予防先進国スウェーデンではすでに20本以上の歯が残っています。残念ながら日本は先進国のなかでワースト1位です。
右図の一人平均残存歯数(永久歯)も参照していただければいかに日本人の平均歯数が少ないかお分かりになるかと思います。 |
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治療中心から予防中心へ
歯が痛くなったら歯科医院に行く、歯は悪くなったら治療すればいいという考え方が、 結局自分の歯を失う結果につながります。歯科疾患実態調査によると32本の歯のうち、60歳で14本、80歳で27本も失います。つまり80歳では5本くらいしか残っておりません。 科学的に診査、診断し総合的な判断にもとずいた「横浜市南区の長島歯科クリニック独自のあなただけの治療・予防プログラム」を実践すれば、生涯を通して自分の歯を守ることは可能です。 |
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